ランキング

↓ クリックお願いします 人気ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ ブログランキング【くつろぐ】

おきてがみ

おきてがみ


いつもありがとうございます!

ポイントサイト

↓ 登録してみませんか モッピー | お金がたまるポイントサイト 無料で貴方に継続的な収入を!完全無料のポイントサイト!PointShop iMiアンケートモニターに入会
フルーツメール
お得なポイント貯まる!ECナビ ポイント ちょびリッチ

リンク

プロフィール

あんでぃ3876

Author:あんでぃ3876
FC2ブログへようこそ!

最新記事

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ

えこエコecology

えこ、省エネ、CO2削減、地球温暖化防止やニュースなことを書いてます

スポンサーサイト

--/--/-- [--]--:--
category: スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
trackback -- comment --   編集

“豆電球”をLEDにチェンジ! 電気代は、明るさはどうなる?

2009/11/16 [Mon]23:35
category: ニュース
省エネ&長寿命で注目のLED電球。大手量販店に特設売り場が登場するなど、不景気の中でも“売れる”アイテムとしてメーカー、小売店の期待は大きい。しかも、年末は電球や蛍光灯を交換することが多い大掃除が控える。今後も消費者の関心を増々集めそうだ。
豆電球こそLEDに交換するメリットが大きい?

 今回は寝るときに点けっ放しにする人が多いと思われるベビー電球、通称“豆電球”をLED電球に交換してみたい。いい大人が豆電球を点けっ放し?と思われるかもしれないが、「真っ暗だと不安で眠れない」「子供が怖がるから」といった理由で豆電球を常夜灯として使っている人は多いはずだ。長時間使うことが多い豆電球こそ、省エネのLED電球にもってこいの用途ではないだろうか。

 加えて、最近は交換するのも一苦労。というのも、近ごろの照明(シーリングライト)は、天井からできるだけ出っ張らないように設計してあり、かつ光を拡散させるための外装をいちいち外さないと豆電球が交換できないのだ。フラフラとイスの上に立ち、必死に首を上に向けて交換するのはなかなかの重労働。この重労働の回数が、長寿命のLED電球なら確実に減る。

豆電球代わりに使えそうな2製品をチェック

 LED電球といえば、いわゆる一般電球用ソケット(E26口金)のものを想像する人が多いと思うが、実は量販店などに行けば豆電球と同じソケット(E12口金)のものもたくさん売られている。その多くは店舗の装飾などに使う小型電球の置き換え用だが、電球色や橙色の製品なら豆電球と交換できるはず。今回は以下の2製品を購入し、実際に装着して明るさなどを確認してみることにした。

 2製品の主な違いは、LEDの灯数と消費電力。「LE3-OR」は3つのLEDで照らすのだが、消費電力は1灯の「ELN-01B(OR)」よりも小さい。LEDの灯数と明るさは単純に比例するわけではないが、一見すると「LE3-OR」のほうが3つのLEDで大きな面積を効率良く照らしているようにも思われる。実際の明るさの比較は後述しよう。

 続いて、比較のために既存の豆電球のスペックもまとめておく。今回は東芝ライテック製品を比較として使った。

年間で電気代は250円以上安い。形状もほぼ同じ

 スペックを比較してみると、消費電力は豆電球が5Wで、LED電球は「LE3-OR」が0.2W、「ELN-01B(OR)」が0.5Wと、10分の1 以下となっている。1日7時間の利用を想定し、1年間使った場合の電気代を電力料金目安単価である22kWh円(税込)を使って計算してみた。

 消費電力が小さいため、LED電球とはいえ電気代のお得度は小さい。それでも1年間で250円以上は電気代が安くなる計算となった。長く使えば使うほど、電気代の差は開くし、豆電球のほうが早く寿命が来るため、初期の購入費用も含めて2年使えば確実にLED電球のほうがお得だ。

 続いて、大きさの違いを見ておこう。全長と直径ともに豆電球とLED電球はほぼ同じと考えていいだろう。これなら、豆電球用のソケットが奥まったところにある照明機器にも装着できそうだ。もちろん、大きさがピッタリ同じというわけではないので、購入前にソケット部分の形状は、しっかりと確認しておきたい。

残念ながら明らかに暗い!常時点灯という落とし穴も

 最後に気になる明るさを比較してみた。上から「豆電球」「LE3-OR」「ELN-01B(OR)」の順番に写真を並べた。撮影に当たっては、ISO感度を400、シャッター速度を1/200秒、絞り値をF6.3で固定した。この露出は豆電球を見た目とほぼ同じ明るさに再現する値なので、LED電球が豆電球と比べてどの程度暗いかが分かるはずだ。

 結論から言うと、LED電球は豆電球に比べてかなり暗いと感じた。光の色も、暗いこともあってか、豆電球よりも濃い橙色になっている。今回は6畳の部屋で試したが、豆電球では部屋の隅々まで何があるか把握できるが、LED電球ではよく見えないこともあった。ただし、照明のほぼ直下で、自分の周りに何があるかが分かればいいと割り切れば、なんとかなる明るさだ。枕元のリモコンを探す程度なら問題はなかった。

 また「LE3-OR」と「ELN-01B(OR)」は前述した通り、LEDの灯数と消費電力が違う。光っている電球を直視するとやや「ELN- 01B(OR)」のほうが明るく感じるのだが、目を床などに落とせば、その明るさの差は“誤差範囲”と考えていい。正直なところ、違いは分からなかった。

 さて、この記事を読んで「次はLED電球に交換してみよう」と考えた人には、注意点を指摘しておきたい。それは、電源をオフにしたにもかかわらず、 LED電球が点灯状態を続けてしまうことがある、というものだ。LED電球が微弱な電流でも点灯してしまうことが原因だが、せっかくの省エネなのに“常時点灯”していては意味がない。

 常時点灯は、待機電力があると発生することが多い。つまり、電源をオフにしていてもなんらかの部分でその機器が電力を使っていると、それに伴う微弱な電流でLED電球が点灯してしまうのだ。例えば、電源オフ時には壁のスイッチが光る仕様になっているケース。暗い中でスイッチを探すのに便利だが、この光のために微弱な電流が流れているわけだ。

 続いてリモコンを利用しているケース。これもリモコンからの指示を受信するセンサーが常時動いているので微弱な電流が流れている。人感センサーなどのセンサー類も同様だ。ほかにも微弱電流が流れるケースはあるので、実際は取り付けてみないと分からない部分も多いという。また逆に器具によっては点灯しないケースもあるようだ。

 常時点灯などのリスクもある豆電球のLED化。現時点では、なかなかうまくはいかない部分が多い。とはいえ、豆電球置き換え用のLED電球は300~400円と安い。失敗しても被害が少ないのはありがいところ。暗いことを理解した上で、1度試してみるのもいいのでは?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20091116-00000000-trendy-ind

寝るときに豆球をつけてる人は試してみてはどうでしょう。
効果はそんなに大きくないけど、小さなことから取り組みましょう。

↓の評価ボタンを押してランキングをチェック!
素晴らしい すごい とても良い 良い
スポンサーサイト

テーマ:地球温暖化防止 - ジャンル:ブログ

この記事に対するコメント


この記事に対するコメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック

トラックバックURL
→http://ecoecoecology.blog115.fc2.com/tb.php/279-e475da5f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。